ホームUCCについてニュースリリース2008無糖・ミルク入り「Café Bruno(カフェブルーノ)」発売

ニュースリリース
2008年2月7日

砂糖ゼロ。コーヒーとミルクだけで、しっかり旨い。新スタイル“無糖・ミルク入り”コーヒー!
「UCC Café Bruno(カフェブルーノ)無糖 缶190g」
2月25日(月)から全国で新発売!

「UCC Café Bruno(カフェブルーノ)無糖 缶190g」の製品画像
 UCC上島珈琲株式会社(本社/神戸市、資本金/49億6千万円、社長/上島達司)は、砂糖を一切使用しない、無糖・ミルク入り缶コーヒー「UCC Café Bruno (カフェブルーノ)無糖 缶190g」を2月25日(月)から全国で新発売します。

 UCCは、1987年に業界に先駆けてブラック無糖缶コーヒーを発売して以来、主力缶コーヒー『UCCブラック無糖』を中心に、無糖缶コーヒー市場の創出、育成をリードしてきました。そして、現在、無糖缶コーヒー市場は、消費者の本格志向並びに健康志向に伴う甘さ離れを背景に、缶コーヒー市場全体の約14%(7本に1本)を占めるまでに市場規模を拡大しています。

 そこでUCCは、無糖缶コーヒーのリーダーとして、同市場における新たな需要の創出を目的に、砂糖を一切使用せずコーヒーとミルクだけの新しい無糖・ミルク入り缶コーヒー「UCC Café Bruno(カフェブルーノ)無糖 缶190g」を開発しました。

 「UCC Café Bruno(カフェブルーノ)無糖 缶190g」はブラック無糖コーヒーにミルクだけを加えた無糖・ミルク入り缶コーヒーです。原材料のコーヒー豆には、ブラジルコーヒーの最高グレード「サントスNo.2」とコロンビアコーヒーの最高グレード「スプレモ」をブレンドし、しっかりとしたコーヒー感と牛乳100%のまろやかなミルクが絶妙のバランスの本格タイプに仕上げています。
 また、製品名のブルーノとは、イタリア語で茶色を意味し、コーヒーにミルクを加えた液色を表しています。さらに、パッケージにはブラックコーヒーに白いミルクを浮かべた液面をイメージしたデザインをベースに、「UCCブラック無糖」と共通の無糖マークを大きくあしらい、ミルク入りの無糖コーヒーであることを強く訴求しています。
 加えて、香料・着色料・保存料は一切使用せず、安心・安全を求めるお客様の声にもお応えしています。

 UCCは「UCC Café Bruno(カフェブルーノ)無糖 缶190g」の発売により、無糖缶コーヒー市場におけるシェアを高め、同市場における圧倒的なポジションを堅持してまいります。
「UCC Café Bruno(カフェブルーノ)無糖 缶190g」の製品概要
「UCC Café Bruno(カフェブルーノ)無糖 缶190g」
製品特長
ブラック無糖コーヒーに牛乳だけを加えた無糖・ミルク入りコーヒー。コーヒーは最高級豆ブラジル・サントスNo.2とコロンビア・スプレモをブレンド。香料・着色料・保存料は一切不使用。
パッケージ特長
シンプルで洗練されたデザイン構成とカラートーンで中身イメージを明確に訴求。わかりやすく「無糖」マークを中央にレイアウト。
荷 姿
190g×30/ケース
カロリー
9kcal(100gあたり)
希望小売価格
115円(消費税込120円)
発売期間
2月25日(月)
販売地域
及び販売チャネル
全国のCVS、自販機他全チャネル
初年度販売目標
20万ケース
お客様問い合わせ電話番号: (078)304-8952
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