いつものコーヒーで、おいしい血糖値対策を いつものコーヒーで、おいしい血糖値対策を
「無添加」機能性表示食品 「無添加」機能性表示食品
レギュラーコーヒー100%

「無添加」機能性表示食品

コーヒー由来クロロゲン酸類により、
食後の血糖値上昇を緩やかに。

華やかな香りとすっきりとした味わいで、
食事にもよく合うブレンドです。

苦 味
★★★☆☆
酸 味
★★☆☆☆
コ ク
★★★☆☆

UCC 珈琲生活プラス
ワンドリップコーヒー
(5袋入り)

01おいしいお召し上がり方

  • 1

    OPENを
    上にしてあける

    バッグを振り、粉を下によせ、OPENに沿って切り取る。

  • 2

    広げてかける

    フック下部をつまみ、左右に広げ、カップのふちにかける。

  • 3

    折って安定させる

    フックの外側を折り曲げ、注ぎ口を安定させる。

  • 4

    蒸らして、注ぐ

    熱湯20mlを注ぎ、20秒間蒸らした後、熱湯140mlを3回に分けて注ぐ。

  • 5

    できあがり

    注いだ後30秒間待ちバッグを外す。食事と共に1日1袋を目安にお召し上がりください。
    ※1日摂取目安量:1袋(12g)

抽出後バッグを取り外す際は、
バッグから滴るコーヒー液にご注意ください。

※当商品の機能性関与成分(1袋12gあたり118mg)は、商品に記載のお召し上がり方で抽出された際の含有量となります。
抽出時間などが不足した場合、本来の含有量を下回る可能性がございます。

02食後の血糖値対策に

毎日つづけられる、おいしい血糖値対策

「珈琲生活プラス ワンドリップコーヒー」は、レギュラーコーヒー100%の機能性表示食品。「珈琲生活プラス ワンドリップコーヒー」に含まれるコーヒー由来クロロゲン酸類には、食後の血糖値上昇を緩やかにする機能があることが報告されています。
また、コーヒーのポテンシャルを引き出し、レギュラーコーヒーとしてのおいしさにこだわりました。カフェインレスコーヒーなので、時間を問わず、いつでも、お楽しみいただけます。
カップにセットしてお湯を注ぐだけで手軽に抽出できる、ワンドリップコーヒーです。今日からあなたも「珈琲生活プラス ワンドリップコーヒー」で、おいしく食後の血糖値対策、はじめてみませんか?

食事と一緒に、食後の血糖値対策

華やかな香りとまろやかな味わいで、食事にもよく合うブレンドです。おいしいお召し上がり方の手順に沿ってコーヒーをいれ、食事と共に、1日1袋(12g)を目安にお召し上がりください。

味わいの特長

苦味 ★★★☆☆ 酸味 ★★☆☆☆ コク ★★★☆☆

03「無添加」
機能性表示食品

レギュラーコーヒー100%

「珈琲生活プラス ワンドリップコーヒー」の原材料は、コーヒー豆のみ。コーヒー本来のおいしさにこだわって生まれた、レギュラーコーヒー100%の「無添加」機能性表示食品なんです。

「UCC 珈琲生活プラス ワンドリップコーヒー」には、コーヒー由来クロロゲン酸類が1袋(抽出後)当たり118mg含まれています。

04コーヒー由来クロロゲン酸類のはたらき

コーヒー由来クロロゲン酸類が
食後の血糖値上昇を緩やかにする機能の作用機序

コーヒーにはポリフェノールの一種である「コーヒー由来クロロゲン酸類」という成分が含まれています。この「コーヒー由来クロロゲン酸類」には、「糖の分解を抑える」「糖の吸収を抑える」作用が報告されています。

糖の分解を抑える
糖の吸収を抑える

食事と一緒に1杯で、食後の血糖値上昇を緩やかに

「コーヒー由来クロロゲン酸類」には食後の血糖値上昇を緩やかにする機能があることが報告されています。ヒト試験では、水とおにぎりを摂取した人に比べて、「コーヒー由来クロロゲン酸類」とおにぎりを摂取した人の方が、摂取30分後の血糖値が有意に低くなりました。

食後の血糖値

【試験デザイン】
被験者:健常な日本人の成人41名
試験内容:コーヒー由来クロロゲン酸類 117.6mg を添加した飲料を食事と同時に摂取 (対照群 (プラセボ) は水とおにぎりを摂取)
摂取前(=0分)、摂取後30分、60分、90分および120分に採血し血糖値を測定
*:p<0.05(対照群との比較)

〈引用文献〉
Food Science and Technology Research, 第18巻, 6号, p849-p860 (2012) より作図
(研究レビューの対象となった論文のうち、代表的な1報を事例として提示しています。)

食後の血糖値

05よくあるご質問

1日当たりの摂取量や飲むタイミングはどのようにしたらよいですか?
摂取の方法に従って抽出を行い、食事と一緒に、1日当たり1袋(12g)を目安にお召し上がりください。
飲む量が少なかったり多かったりするとどうなりますか?
本製品の効果を得るためには1日当たり1袋(12g)を目安にお飲みください。
冷やして飲んでも効果は変わらないですか?
製品の効果を得るためにはパッケージに記載の方法で抽出してお飲みください。
薬と一緒に飲んでも問題ないですか?
本品は疾病に疾患している方を対象に開発された食品ではありません。疾病に罹患している場合は、医師・薬剤師にご相談ください。
コーヒー由来クロロゲン酸類とは何ですか?
コーヒーに含まれている9種類のクロロゲン酸類の総称です。クロロゲン酸類はポリフェノールの一種で、コーヒー以外にもサツマイモ、春菊、リンゴ、プルーンなど、様々な野菜や果物に含まれていますが、含まれているクロロゲン酸類の種類や量が異なります。
カフェインは含まれていますか?
本品はカフェインレスコーヒー豆のみを原材料としており、一般的なコーヒーと比較して90%以上カフェインがカットされています。本品の飲用によりカフェインを取りすぎる危険性は低く、カフェインの取りすぎが心配な方も安心してお飲みいただけます。
妊娠中、もしくは授乳期でも飲めますか?
本品は妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。妊娠・授乳期は、お身体がデリケートになっておりますので、かかりつけのお医者様にご相談ください。
幼児でも飲めますか?
本品は未成年者を対象に開発された製品ではありません。成長期のお子様には毎日のお食事から必要な栄養素をお摂りいだだくことをお勧めします。
機能性表示食品とは何ですか?
「機能性表示食品」は、事業者の責任で、科学的根拠を基に商品パッケージに機能性を表示するものとして、消費者庁に届け出られた食品です。
コーヒー以外に何か入っていますか?
100%レギュラーコーヒーを使用しており、それ以外の原料、添加物等は一切含まれておりません。

ご購入はこちら

  • amazon
  • Rakuten
  • COFFEE STYLE UCC
  • PayPayモール
  • LOHACO

製品情報 詳細

【機能性表示食品】
届出番号 G6
届出表示 本品にはコーヒー由来クロロゲン酸類が含まれます。コーヒー由来クロロゲン酸類は食後の血糖値上昇を緩やかにする機能が報告されています。食後の血糖値が気になる方に適した食品です。
1日摂取目安量 1袋(12g)
摂取上の注意 本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
お召し上がり方 本品1袋をカップにセットし、熱湯20mlを注ぎ、20秒間蒸らした後、熱湯140mlを3回に分けて注いでください。その後30秒間待ちバッグを外してから、食事と共にお召し上がりください。

調理又は保存の方法に関する注意事項

当商品の機能性関与成分[1袋当たり118㎎(抽出後)]は、商品に記載の方法で抽出された際の含有量です。異なる方法で抽出した場合、本来の含有量を下回る可能性がございます。

その他

  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • 本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • 本品は、疾病の診断、治療、予防を⽬的としたものではありません。
  • 本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
  • 疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
  • 体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。