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UCCの研究情報

コーヒーに新たな価値を見出すため、UCCは研究活動を行っています

学術発表一覧

2012.10.24 コーヒーに含まれるアクリルアミドの低減化について
著:岩井和也、福永泰司、成田優作、中桐理(UCC上島珈琲株 R&Dセンター)、坪井宏和、坊垣隆之(大関株式会社 総合研究所)、佐野元昭、尾関健二(金沢工業大学ゲノム生物工学研究所)
2010.10.04 脱カフェインコーヒー生豆抽出物のラットとヒトでの食後血糖上昇抑制効果について
著:岩井和也、福永泰司、中桐理 (UCC上島珈琲)、神谷智康、池口主弥 (株式会社東洋新薬)、菊池好晃(元 左門町クリニック)
2010.09.02 コーヒーシルバースキン抽出物のヒアルロニダーゼ阻害活性
著:古澤実菜、成田優作、岩井和也、福永泰司、中桐理(UCC上島珈琲)
2010.10.04-05 脱カフェイン生豆抽出物の脂肪分解酵素活性阻害の評価
著:北浦佳奈、岩井和也、福永泰司、木村良太郎、中桐理(UCC上島珈琲)
2009.06.15 脱カフェインコーヒー生豆抽出物の糖質分解酵素阻害活性とクロロゲン酸類の寄与
著:紙谷雄志、岩井和也、福永泰司、木村良太郎、中桐理(UCC上島珈琲 R&Dセンター)
2008.09.14 アレルギーモデルマウスにおけるコーヒー豆由来アラビノガラクタンの効果
著:古屋恵子、岩井和也、後藤田(西村)奈々香、福永泰司、木村良太郎、中桐 理(UCC上島珈琲)、木道浩(神戸大 農、独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 動物衛生研究所)
2007.12.15 コーヒー豆由来アラビノガラクタンのビフィズス菌増殖効果を発見
著:堀牧恵、岩井和也、木村良太郎、中桐理(UCC上島珈琲 R&Dセンター)、高木道浩(神戸大学農学部)
2007.03.05 コーヒー豆由来のアラビノガラクタンが免疫機能を高めることを確認
著:後藤田奈々香、岩井和也、古屋恵子、上田剛巳、福永泰司、木村良太郎(UCC上島珈琲)、高木道浩(神戸大 農)
2006.08.23 コーヒー豆を可溶化させる技術を開発
著:笠井尚哉、小西絢子(大阪府立大学)、岩井和也、前田剛(UCC上島珈琲株式会社R&Dセンター)

R&Dセンターについて

UCC R&Dセンターは、コーヒーが持つ様々な可能性を追究する、成分・効能などの「研究・企画」、新しい製法や加工技術を開発する「技術開発」、新製品の味覚設計や品質分析などを行う「製品開発」の大きく3つの機能を持ちます。お客様に「安定したおいしさ」と「新しいおいしさ」をお届けするため、最新テクノロジーを備えた設備のもと、研究・開発を行っています。

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